
『BIO-City』No.43
NEW 発売中
特集「環境共生住宅とそのまち」
省エネルギー、高耐久性、周辺環境との親和性、まちなみ景観、健康、安全・安心……、
世界の環境共生型建築とそのまち、最前線の事例を紹介します。
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BIO-City 誌協力 シンポジウムのお知らせ
持続可能な自立共生空間の構築と発展的コミュニティの形成
2010年2月20日、2月22日
日本大学生物資源科学部(神奈川県藤沢市)
日本大学工学部(福島県郡山市)
講演
デンマークのエコロジカルな地域づくり政策
リンデブラッド(元デンマーク大使館参事)
環境教育センターと 持続循環型地域社会経済の形成
ピーター・ハーパー(英国CAT理事)他
★詳しくは ここをクリックください。
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お待たせしました!全面改定 -新版-
発売中
-新版- 環境共生住宅A-Z-低炭素社会の住まいづくりガイド
【編集】一般社団法人 環境共生住宅推進協議会
【監修】財団法人 建築環境・省エネルギー機構
【本書の構成】
◆第1章:計画編
立地環境特性の調査・分析、環境共生の基本コンセプトの構築から各種手法の精査、選択、育成管理まで、環境共生住宅の計画手法をその手順に従って整理します。
◆第2章:評価編
環境共生住宅の計画を、その過程で自己評価し計画の熟度を高めることや、第三者機関による評価によって客観的・視覚的に環境性能を示すための評価制度を紹介します。
◆第3章:運用編
環境共生住宅の手法を生かす暮らし方の提案と、事後検証により環境共生の手法についてその効果や課題等を整理し紹介します。
◆第4章:事例編
環境共生住宅のコンセプトに基づき、計画・設計、建設された住宅の事例を紹介します。
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『BIO-City』No.41
発売中
BIO-City特集「安心(生きていける・食べていける)都市」 Cities as a Basis of Peace of Mind
持続可能な都市、環境都市、エコシティ……、一般の方の視線で考えれば、それは「安心(食べていける、生きていける)都市」ということになると思います。
さまざまな立場から「安心都市」をアプローチしました。
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『BIO-City』No.39
発売中
特集「ユートピアとしてのエコビレッジ」 ecovillages as contemporary practical utopias
「エコビレッジ」とは何か?
世界には現在どのような「エコビレッジ」があるのか?
「エコビレッジ」はどのようにしてつくられるのか?
「エコビレッジ」の形態、仕組み、暮らし……。
◆◆◆39号登場の主なエコビレッジ◆◆◆
「エコビレッジ」への可能性
シュタイナーの共同体をめぐって
石川恒夫/カイル・ホルツヒューター
空気、土地、水、自然はみんなのもの、それを使用する権利は共有に持っているという理念がエコビレッジにはある。
(地球環境時代のユートピア「エコビレッジ」──ノマド的エコビレッジの意味するもの/糸長浩司 本文より)
南米におけるエコビレッジの在り方は、アメリカや日本とは形式がちがう。貧しい人々が、どうそこで暮らしていけるかということがキーポイントになるのだ。
(エコロジーとは芸術であり、我々のエコビレッジは「芝居」のようにつくった。──貧者の暮らしをサポートする南米のエコビレッジ/ジョバンニ・キアロ Giovanni Ciarlo) 本文より)
世界のエコビレッジを多数紹介
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人と自然が共生する「いきものにぎわいの国づくり」を目指して
環境省編
平成19年11月27日 閣議決定
単行本 発売中 1800円+税
申込み